コンファレンス一覧と内容詳細
全セッション聴講無料!
★コンファレンス申込方法★
下記より各セッションの詳細とセッション番号をご確認のうえ、お客様の登録状況に合わせて、「来場事前登録がお済みでない場合のお申込みはこちらから」ボタン、もしくは「来場事前登録がお済みの場合のお申込み、または追加でのお申込みはこちらから」ボタンを押して、登録フォームへお進みください。後者の場合は、必ず来場事前登録をされました際に発送したメールに記載されている「お客様ID」と、お客様が設定されましたパスワードを入力してください。

<ご注意事項>
★個人情報の取り扱いにつきましては、こちらをご確認ください。

★コンファレンスの受講はすべて無料です。事前登録を行っていただくことにより、優先的に入場することが可能になります。先着順でご案内しますので満席の場合は立ち見になります。

★来場事前登録がお済でない場合、コンファレンスを登録されますと来場事前登録が自動的に行われ、「来場事前登録証」がメールで届きますので、展示会場へ御入場いただく際に御利用ください(別途、来場事前登録を行う必要はございません)。すでに来場事前登録を済ませた方がコンファレンスを登録される場合は、来場事前登録を行った際にお送りしたメールに記載されておりますIDと御自身で登録されたパスワードを必ず入力してください。(IDとパスワードを使用されないとエラーになります。住所などの入力が省略できます)

満席表示及びWeb受付終了表示のあるセッションをお聞きになりたい方は、各セミナー会場まで直接お越しになり、当日登録を行ってください。ただし、事前登録をされた方の後の入場となりますので、空席があればお座りいただけますが、満席の場合は立ってのご聴講となります。展示会場内のセミナーにつきましては、すべてオープンスペースでの開催になっておりますので、お気軽にお立ち寄りください。
【開催日別コース一覧】
コース番号 コース名 会場 セッション番号
5月24日(水) 開催コース
X 基調講演 モバイルテクノロジー&ビジネスコンファレンス2017 会議棟1F レセプションホールB X-1,X-2,X-3,X-4,X-5,X-6,X-7
T1 テクニカルIoTセッション<1> 展示会場内セミナー会場 T1-1,T1-2,T1-3,T1-4,T1-5,T1-6,T1-7,T1-8,T1-9,T1-10,T1-11
K1 産業別IoTビジネスセッション<1> 展示会場内セミナー会場 K1-1,K1-2,K1-3,K1-4,K1-5,K1-6,K1-7,K1-8,K1-9
Z1 Z-Waveフォーラム<1> 展示会場内 第2会場 Z1-1
5月25日(木) 開催コース
T2 テクニカルIoTセッション<2> 展示会場内セミナー会場 T2-1,T2-2,T2-3,T2-4,T2-5,T2-6,T2-7,T2-8,T2-9
K2 産業別ビジネスIoTセッション<2> 展示会場内 第1会場 K2-1
B Bluetoothフォーラム 展示会場内 第2会場 B-1,B-2,B-3,B-4,B-5,B-6,B-7,B-8,B-9
L LoRaフォーラム 展示会場内 第1会場 L-1,L-2,L-3
S1 SIGFOXフォーラム<1> 展示会場内 第1会場 S1-1
E エネルギーハーベスティングフォーラム 展示会場内 第1会場 E-1,E-2,E-3,E-4,E-5
5月26日(金) 開催コース
T3 テクニカルIoTセッション<3> 展示会場内セミナー会場 T3-1,T3-2,T3-3,T3-4,T3-5,T3-6,T3-7,T3-8,T3-9,T3-10,T3-11,T3-12,T3-13
S2 SIGFOXフォーラム<2> 展示会場内 第1会場 S2-1
M MVNOフォーラム 展示会場内 第2会場 M-1
Z2 Z-Waveフォーラム<2> 展示会場内 第2会場 Z2-1
D 携帯電話販売代理店ビジネスフォーラム 展示会場内 第1会場 D-1
▼ 5月24日(水)開催コース詳細 ▼
X
基調講演 モバイルテクノロジー&ビジネスコンファレンス2017
2017年05月24日(水)
会場:会議棟1F レセプションホールB
定員:400 名
X-1

満席

10:30 ~ 11:10
Iot Networks Road Map - Where does LoRa fit in this new IoT World (IoTネットワークの未来に向けたロードマップ - LoRaがもたらす新しいIoTの世界)
【同時通訳あり】
The LoRa Alliance™ is an open, non-profit association of members who believe that the Internet of Things era is now! Our members are collaborating together and sharing experience to drive the success of the LoRa protocol, LoRaWAN™, as the open global standard for secure, carrier-grade IoT LPWA connectivity. With a certification program to guarantee interoperability and the technical flexibility to address the multiple IoT applications be they static or mobile we believe that LoRaWAN can give all THINGS a global voice. This presentation will present a high level overview of the technology and current status of membership and deployments.
(LoRa Alliance™ は、LoRaによるIoTを推進するメンバーからなるオープンな非営利団体で、セキュアかつキャリアグレードのLPWAを実現するLoRaプロトコル、LoRaWAN™の仕様を策定しています。また、認証プログラムを構築し、相互接続性の実現や様々なIoTアプリケーションへの適用を促進しています。本講演では、LoRaWAN™の技術的な特徴を解説すると伴に、LoRa Alliance™の活動内容や最新の取組み、グローバルレベルで急速に進む導入状況等をご紹介します)
LoRa Alliance Tresurer
(シスコシステムズ IoT Standards Manager, Office of the CTAO)
Gary Stuebing
Gary is currently leading the IoT standards efforts at Cisco Systems as part of the Chief Technology and Architecture Office. Gary has a long history in networking, including Mutual Life Financial Services, Manufacturing, Retail, Energy and finally Cisco. Prior to Cisco, Gary had been the lead for Powerline Communications standards and regulatory work at Duke Energy. In 2007 Gary joined the Smart Grid PLC and Network Design team as a Strategic Planning Manager. In 2012, Gary led the efforts for Smart Grid Standard in Cisco’s Connected Energy business group. Gary currently represents Cisco as a contributor and leader in a number of standardization and certification efforts. These include IEEE, ITU, IEC and the UCAIug. He represents Cisco on the Boards of Wi-Sun, LoRa, AVnu and UCAIug. He is the president of the AVnu Alliance and serves as a co-chair on the OCF Industrial Standards Committee. He is the Treasurer of LoRa. In addition, he serves on the IEEE Corporate Advisory Group and the Nominations and Appointments Committee for the IEEE-SA.
X-2

満席

11:20 ~ 12:00
ソフトバンクが提案するIoTの世界 ~データは可視化から価値化の時代へ~
現在、巷には「IoT」の言葉があふれ、様々なIoT活用の議論がされています。しかし、IoTは定義が広く捉えどころがなく悩まれている企業も多い。そんなソフトバンクの考えるIoTをご紹介します。
ソフトバンク
法人事業開発本部 事業開発第1統括部 IoTコンサルティング2部 部長
吉田 政人
外資系ITベンダ、外資系コンサルティングファームでの事業戦略・業務改革・IT最適化のプロジェクトに従事した後、ソフトバンクに入社。企業における「AIを活用した業務改革モデルの策定」に取り組んだ後、IoTの新規事業立ち上げに参画。現在は、法人向けIoTソリューションの開発と企業のお客様に対しIoT活用のコンサルティングをリードしている。
X-3

満席

13:00 ~ 13:40
すべてのモノが「つながる」新たな未来へ IoTネットワーク「SIGFOX」
今後、数百億台の普及が見込まれるIoTデバイスの市場を支えるLPWAネットワーク。そのひとつである「SIGFOX」をKCCSが日本で展開します。SIGFOXは、低価格・低消費電力・長距離伝送を特長とし、欧州を中心に32か国に導入されているグローバルIoTネットワークです。社会インフラ、設備、環境、物流、暮らし、農業など、さまざまな分野で利用され、数多くのIoT事例が出ています。本講演では、サービスの概要、利用事例、今後の展開をご紹介します。
京セラコミュニケーションシステム
代表取締役社長
黒瀬 善仁
1985年京セラに入社、経営管理業務に従事。KCCS設立に伴い、出向、転籍。2004年取締役就任。2015年12月代表取締役社長に就任。ICT関連事業ではデータセンターの設立、モバイル通信サービスの立ち上げ、エンジニアリング関連事業では、通信事業者向けワイヤレスインフラ構築を手掛ける。
X-4
13:50 ~ 14:30
IoTによる社会の超スマート化と「+d」戦略
ドコモは、今後直面する“人口減少、高齢化、自然災害等”や、“産業の更なる生産性向上等”の社会的・経済的課題を踏まえ、お客様や世の中に、”安心安全な暮らしの実現”、”便利・高効率な社会の実現”、そして”豊かな暮らしの実現”をIoTトータルソリューションによって図っていきます。本講演では、パートナーとの協創「+d」による、ドコモのIoT・データ解析・人工知能(AI)を活用した更なる価値創造の取り組みを紹介します。
NTTドコモ
法人ビジネス本部 IoTビジネス部 部長
谷 直樹
1989年日本電信電話(株)入社。 移動通信用交換機・サービス制御装置等の実用化開発、IMT-2000通信方式の国際標準化、国際ローミング技術交渉等に従事。 2011年7月から、関西地域におけるLTEネットワークの構築拡大・品質向上に従事。 2014年6月より、IoT事業の推進を担当。
X-5
14:40 ~ 15:20
もうここまで来ている!社会、生活、ものづくりを変革する 【つなげるIoT】
社会、生活、ものづくりにおけるあらゆるモノがネットワークにつながろうとしています。モノの状態がデジタル化して、大量のデータがあふれ、解析することで、今まで見えなかったことが見えるようになります。そして、解析された情報がフィードバックされることで、今までよりも格段に早いサイクルで改善が図られていきます。いま、企業が新たな価値を創造し、社会の課題に向きあっていくには、デジタル変革を進めていくことが必要不可欠になっています。 OKIはお客様のデジタル変革を、IoTビジネスプラットフォームを使って進め、お客様の新たな価値を共に創ってまいります。
OKI
情報通信事業本部  IoTアプリケーション推進部 部長
丸井 武士
1985年沖電気工業株式会社入社。IP-PBXを主体とするコミュニケーションシステム開発、ユニファイドコミュニケーションシステムSE、ユニファイドコミュニケーションシステム事業戦略、事業責任者に従事。以後、IoTを主体とした社会インフラ分野及び情報通信分野の新規事業創出の現職に至る。
X-6
15:30 ~ 16:10
IoTの大義 IoTは世の中の役に立つのか?
KDDIでは「豊かなコミュニケーション社会の発展に貢献する」を企業理念に、過去十数年に渡ってIoTビジネスを育てお客様事業に貢献してきました。IoT分野におけるKDDIの取り組み・先進事例をご紹介するとともに、IoTを通じた社会の変革について展望します。
KDDI
ソリューション事業本部 ビジネスIoT推進本部 副本部長
木村 弘之
1988年国際電信電話(株)入社。データ通信設備の設計・開発、ATM通信方式の国際標準化に従事。2002年より通信モジュールビジネスに取組み、トヨタG-BOOK、ココセコムなど、新たな「モノ」との通信事業を開拓。その後、UQコミュニケーションズの立上げを行い、2015年10月、KDDIビジネスIoT推進本部の副本部長に就任し、同社における法人向けIoT事業を担当。
T1
テクニカルIoTセッション<1>
2017年05月24日(水)
会場:展示会場内セミナー会場
定員:80 名
展示会場内 第1会場
T1-1
11:30 ~ 11:50
IoT時代のビジネスモデルとCSPの海外ビジネス成長機会について
世界的な調査・コンサルティング会社であるフロスト&サリバンが、IoT時代におけるビジネスモデルの変革をCSP(コミュニケーションサービスプロバイダ)の視点から解説します。特に北米・ヨーロッパなどの海外における動向を詳述いたします。
フロスト&サリバン ジャパン
副社長
長竹 宏
T1-2
12:00 ~ 12:20
「現実解としてのIoT」 ~IoTに浮かれず、IoTを利用する方法~
IoTは、本来、手段を表す言葉ですが、あたかも目的のように扱われることがあります。IoTにもてあそばれるのではなく、IoTの最新技術を応用し、企業にとって、収益をもたらすことができるのか。このテーマを基に、事例を交えご説明いたします。
ゼネテック
IoTビジネス本部 副本部長
池上 繁
T1-3
12:30 ~ 12:50
トイレsearchingが語る、IoTサービス導入への成功事例
昨年発表した「トイレsearching」もようやく導入社数も100社を超え今年は更に全国へ広がっています。本セミナーでは何故このサービスが受け入れられるのか、IoTコネクティングサービス「monoコネクト」の様々な事例とともにご紹介します。
レンジャーシステムズ
執行役員 monoコネクト事業部 部長
木村 秀一
T1-4
13:30 ~ 13:50
高速近接無線転送技術 TransferJetの最新動向(仮)
TransferJet無線技術の高速版規格が、ついにIEEEにて国際標準化されました(2017年4月正式発行予定)。本セミナーでは、現行のTransferJetに加え、新規格に関するホットな話題をご紹介します。(T2-1、T3-2と同じ内容です)
ソニーセミコンダクタソリューションズ
新規事業部門 近接通信応用事業準備室
木下 奈都子
展示会場内 第2会場
T1-5
12:00 ~ 12:20
移動体からの長距離映像伝送を可能にするRadwinの無線接続ソリューション
防災、テロ対策、車両の自動運転などの分野において自営のネットワークで監視映像をリアルタイムに伝送するニーズが近年高まっています。Radwinはそれを実現する4.9/5.xGHz帯の移動体向け高速無線接続ソリューションFiberInMotionを提供しており、国内外の事例も交えて紹介します。
Radwin 日本事務所
テクニカル・コンサルタント
南 耕二
T1-6
12:30 ~ 12:50
サービス開発を加速する機能強化を検討し始めた“次のWi-Fi”
Wi-Fiの進化の方向性を検討しているWi-Fiiアライアンスでは、無線LANがもつ高い相互接続性と高速通信路としての性能を、より多くのサービスやソリューションに活かしてもらうことを狙いとして、サービス開発に役立つ機能の強化を進めています。具体的には、セキュリテイなどの自動設定サービス、近接通信サービス、認証サービス、およびこれらの設定を簡素化する簡単設定サービスなどが検討されています。例えばSkype For BusinessをIoTと連携させたり、スマホを使ったホームオートメーションサービスを構築するといった場合に、Wi-Fiがミドルウエア的な機能を提供することができないかといった検討を行っています。本講演では、このサービス開発に向けた取り組み状況を紹介しながら、Wi-Fiの将来像について見ていきたいと思います。
Wi−Fiアライアンス 説明代行
山形大学 客員教授/NEC ビジネスクリエイション本部 技術主幹
小林 佳和
T1-7
13:00 ~ 13:20
Weightless-P: A Reliable, High-performance, and Open Standard LPWAN Technology.( Weightless-P(ウェイトレス ピー):高い信頼性、ハイパフォーマンス、オープンスタンダードの新しいLPWA)
【英語での講演となります】
The fundamental limitations of popular LPWAN technologies like LoRAWAN? and UNB have been exposed by early adopters and deployments. These limitations have hindered IoT market growth and have created a demand for a new, higher performance LPWAN technology. This presentation will introduce Weightless-P, a technology set to reinvigorate the IoT segment with key distinguishing features such as high capacity, robust coding scheme and FOTA (firmware-over-the-air).
(LoRaWANやウルトラナローバンドに見られる技術的限界が、IoT市場の成長を停滞させ、より高いパフォーマンスを実現するLPWAの技術革新を促進してきました。本プレゼンテーションではIoT市場を再活性化させるテクノロジーとなり得るWeightless-P(ウェイトレス ピー) をご紹介し、その主な特長であるキャパシティ、コーディングスキームのロバスト性、FOTA(無線によるファームウェアアップデート)について説明いたします)
Ubiik
CTO
Fabien Petitgrand
T1-8
13:30 ~ 13:50
既設Wi-Fiと空間デジタル化で実現するインフラレス屋内ナビゲーション
IoT屋内空間3Dデジタル化プラットフォームNavVisが実現する屋内3Dマッピングやナビゲーションについてご紹介します。
構造計画研究所
事業開発部 空間通信デザイン室
梅田 雅之
T1-9
14:00 ~ 14:20
【運輸業向け】IoT で健康起因事故を防止
事業用トラックの交通事故は全体的に減少している中、ドライバーの健康起因による事故は増加傾向にあり、社会問題としても多く取り上げられています。本講演では「IoTを活用した健康起因事故の防止策」について紹介していきます。
NTTPCコミュニケーションズ
サービスクリエーション本部 課長
赤池 宏一
T1-10
14:30 ~ 14:50
IoT・M2M実用事例とDigiソリューション
これまで1億台を超えるデバイスを繋いできた実績を持つDigi。エナジーマネジメント、公共インフラ、医療/ヘルスケア、インダストリアル、小売/リテール、輸送/運輸などでのIoT・M2M実現事例を、弊社製品およびソリューションを交えて紹介します。
ディジインターナショナル
リージョナルダイレクタ
江川 将峰
T1-11
17:00 ~ 17:20
サポート付き簡単Wi-Fiサービス「ギガらくWi-Fi」から広がるIoTの世界
NTT東日本
ビジネス開発本部 第三部門 Wi-Fi推進担当
酒井 大雅
K1
産業別IoTビジネスセッション<1>
2017年05月24日(水)
会場:展示会場内セミナー会場
定員:80 名
展示会場内 第1会場
K1-1
14:00 ~ 14:20
保険サービス×IoTで実現した「つながるボタン」サービスのご紹介
当社のセンサ技術とクラウド技術などを駆使し、セゾン自動車様の「つながるボタン」サービスの実現をご支援させて頂いた事例をご紹介させて頂きます。自動車保険の新しい価値創造を実現するまでの開発秘話なども交え、ご紹介出来ればと考えております。また他業界での応用の可能性についてもご紹介させて頂きます。
ACCESS
取締役 IoT事業本部 本部長 
植松 理昌
K1-2

満席

14:30 ~ 14:50
【製造業・サービス業】 IoTデータによる価値創出の最新事例
IoTの価値は、これまでは取得が難しかった新たなデータを取得し、事業メリットを生み出していくことです。実際に各社がIoTをどのように事業に活かしているのか。弊社でご支援した最新事例や外部事例を交え、弊社フレームワークとともにご紹介します。
富士通クラウドテクノロジーズ
IoTビジネスデザイン部 課長
西尾 敬広
K1-3
15:00 ~ 15:20
技術商社の強みを活かした、IoT予知保全など導入の要点
マクニカは半導体とネットワーク双方を取扱う技術商社です。それらリアルビジネスで得てきた知見や技術をIoTに活かし「予知保全」「遠隔監視」「データ分析」など、IoT導入の要点と提供ソリューションについて、技術的視点を踏まえながら解説します。
マクニカ
Mpression推進部 主席技師
大野 謙司
K1-4

満席

15:30 ~ 15:50
工場見える化の課題と導入事例
工場見える化は、多くの企業で実践されている事案であり、いまだ課題を抱えているものでもあります。工場現場、IT部門、管理部門が抱える課題を解決するポイントとして、(1)既存資産の活用、(2)新しい技術の導入、(3)容易な運用とフレキシブル性、等があげられます。そのような一般的な課題と見える化導入事例を紹介します。
ロックウェル オートメーション ジャパン
マーケティング部
冨田 真司
K1-5

満席

16:00 ~ 16:20
IoTで実現する次世代ロジスティクスサービス ~物流現場の自動化と労働力のベストマッチ~
様々な物がインターネットに繋がるIOT(INTERNET OF THINGS)が物流業務にも変革をもたらしています。当社が考えるIOTを活用した’物流現場の自動化と労働力のベストマッチ’コンセプトについて、ソリューション適用方法などを交えながら分かりやすく説明します。
東芝インダストリアルICTソリューション社
流通・金融ソリューション事業部 流通・運輸サービスソリューション技術部 参事
黒木 賢
K1-6

満席

16:30 ~ 16:50
IoTで何を・どうやって実現するのか?
自動車、ロボット、家電などあらゆるものがインターネットにつながり、データの収集と自動化により、社会は新たな付加価値、利便性享受する時代に突入しました。それを実現するIoTは、今までにない価値や新しいビジネスモデルを創出する可能性を秘めています。本セッションでは、市場動向や事例を紐解き事業のIoT化を加速するためのアプローチやソリューションをご紹介いたします。新たな事業機会の創出、課題解決のヒントをお持ち帰りください。
インターネットイニシアティブ
クラウド本部 クラウドサービス2部 ビッグデータ技術課長
岡田 晋介
展示会場内 第2会場
K1-7

調整中

15:30 ~ 15:50
 
NTTコミュニケーションズ
K1-8
16:00 ~ 16:20
IoTネットワークがつくる企業価値創出とは?
世界のあらゆるモノがネットワークにつながろうとしています。そのIoTネットワークが、企業の様々な課題を解決するとともに新たな企業価値を創出します。いま、広がりをみせている920MHz帯センサーネットワークを例に、IoTネットワークの課題と導入事例をご紹介します。
OKI
IoTプラットフォーム事業部 スマートコミュニケーションビジネスユニット ビジネスユニット長
山本 高広
K1-9
16:30 ~ 16:50
製造業向けワイヤレスIoT技術の動向と屋内ロケーションシステム
アドソル日進
IoTシステム事業部 営業部
伊藤 綾夏
Z1
Z-Waveフォーラム<1>
2017年05月24日(水)
会場:展示会場内 第2会場
定員:80 名
Z1-1
15:00 ~ 15:20
インターオペラビリティと対応製品の豊富さで海外のスマートホーム市場を牽引するZ-wave
ホームIoTを構成する家庭用スマートデバイスが普及するためには、より多くのデバイスをつなげるためのインターオペラビリティ確保が重要です。Z-waveアライアンスによって信頼性の高い相互接続性を保証している「Z-wave」は、ホームIoTの快適性や利便性を向上し、省エネルギーや安心・安全を実現する無線技術として、海外のスマートホーム市場を大きくリードしています。 本講演では、Z-wave の技術概要を解説するとともに、海外での採用事例を交えながらホームIoTの最新状況を紹介していきます。(Z2-1と同じ内容です)
シグマデザインズジャパン
Japan Country Manager
大津 行洋
ページ先頭へ
▼ 5月25日(木)開催コース詳細 ▼
T2
テクニカルIoTセッション<2>
2017年05月25日(木)
会場:展示会場内セミナー会場
定員:80 名
展示会場内 第1会場
T2-1
14:00 ~ 14:20
高速近接無線転送技術 TransferJetの最新動向(仮)
TransferJet無線技術の高速版規格が、ついにIEEEにて国際標準化されました(2017年4月正式発行予定)。本セミナーでは、現行のTransferJetに加え、新規格に関するホットな話題をご紹介します。(T1-4、T3-2と同じ内容です)
ソニーセミコンダクタソリューションズ
新規事業部門 近接通信応用事業準備室
木下 奈都子
T2-2
14:30 ~ 14:50
太陽誘電のIoTソリューション
太陽誘電のIoTソリューションとして、圧電圧力波センサなどのセンサ技術、ワイヤレスモジュールなどの無線技術とそれらを組み合わせたIoT技術をご紹介します。
太陽誘電
複合デバイス事業本部 回路商品事業部 複回事業企画部 係長
遠藤 功
T2-3
15:00 ~ 15:20
マルチプロトコルが拓くIoTの新潮流
近年数多くの通信技術が登場するようになったが、どの技術も一長一短があり、必ずしもどれが一つがベストフィットすることが無いのが実情である。昨今注目されているのが複数のプロトコルを1つのIC(SoC)上に実現する技術である。
シリコン・ラボラトリーズ
アジアパシフィック IoTフィールドマーケティング マネージャー
椿原 潤吾
T2-4
15:30 ~ 15:50
IoTビジネス成功の秘訣~MOVIMASが大企業と組める理由~
設立わずか1年で日本の名だたる企業とIoTビジネスを具現化してきた具体的な内容と方法、“MOVIMAS”が持つその独自のノウハウと成功の鍵を惜しみなくお伝えします。
MOVIMAS
IoT/M2M事業開発部 課長
大坪 慶
T2-5
16:00 ~ 16:20
クラウド型ロボットプラットフォームサービス「ロボコネクト」の今後の展開
NTT東日本
ビジネス開発本部 第三部門 未利用層開拓担当
菅 光介
展示会場内 第2会場
T2-6
12:00 ~ 12:20
IoT人材育成 ~MCPC IoTシステム技術検定の紹介~
IoTは社会、産業に新たなイノベーションを実現する中心技術でその重要性がますます高まっています。IoTを構築する人材は大幅に不足しており、育成が急務となっています。MCPCでは2016年IoTのコア技術を体系化しテキストを開発し、人材育成のための検定制度を確立しました。講演ではこれらについて紹介します。 配布資料(3種)/ IoTシステム技術検定カタログ、7/8 第2回IoTシステム技術検定チラシ、2017年度版 アワード事例 冊子
モバイルコンピューティング推進コンソーシアム(MCPC)
事務局長
畑口 昌洋
T2-7
12:30 ~ 12:50
サーマル・超高感度カメラのIoT/ウェアラブル応用
当社のサーマルカメラ・超感度カメラと、AndroidやMOVERIO, Raspberry Pi等を組み合わせて実現した保守・生産現場で有用なIoT/ウェアラブル向けカメラソリューションを、具体例を交えながら紹介します。
インフィニテグラ
代表取締役
清水 喜弘
T2-8
13:00 ~ 13:20
クラウドでつながる「鍵」~スマートロックを通した施設管理~
アメリカで2万人以上のユーザを持つ、ビジネス向けのスマートロックが日本での展開を始めます。クラウドを通して離れた場所から複数の物件を管理することができます。デモやAPI連携の事例なども含めご紹介いたします。
構造計画研究所
すまいIoT推進部 部長
池田 修一
T2-9
13:30 ~ 13:50
移動体向け屋外無線LANソリューションの活用と導入ノウハウ
屋外環境での無線インフラの活用と導入ノウハウを、実際の当社導入事例を交えながら紹介します。特に交通システムにおける移動体との通信や監視システムへの適用にフォーカスします。
エイチ・シー・ネットワークス
システムエンジニアリング本部 第二エンジニアリング部 第四グループ
山田 良
K2
産業別ビジネスIoTセッション<2>
2017年05月25日(木)
会場:展示会場内 第1会場
定員:80 名
K2-1

満席

17:00 ~ 17:20
ドコモのIoT最新の動向紹介
ドコモはIoTで「『更なる価値』をお客さまへ」提供すべく、あらゆる基盤の強化、サービスの創造進化、パートナ企業との「+d」に取り組んでます。豊富な導入実績、NW、トータルコンサルティングを強みに最新のIoTサービス・導入事例をご紹介します。
NTTドコモ
法人ビジネス本部 IoTビジネス部 IoT営業推進担当 担当部長
仲田 正一
B
Bluetoothフォーラム
2017年05月25日(木)
会場:展示会場内 第2会場
定員:80 名
B-1

満席

14:00 ~ 14:30
Bluetooth 5: 動き始めるIoT実現への取り組み
【逐次通訳あり】
2016年末にリリースされたBluetooth 5が「長距離通信」、「高速通信」、「アドバタイジング拡張」という3つの特長によりIoTの新たな時代を切り開きます。本セミナーではこれら最新技術について紹介いたします。
Bluetooth SIG
アジア太平洋地域 テクニカルプログラムマネージャー
カイ レン
B-2
14:35 ~ 14:55
IoTアプリケーション: Bluetooth low energyからIoTクラウドサービスへの連携
【逐次通訳あり】
IoT application : from Bluetooth low energy connectivity to IoT cloud services. This speech will present how ARM technology brought to life a smart parking meter demo as a real world IoT application. It will provide a deep-dive and explain how Bluetooth was integrated in the use case and all aspects of design, from Bluetooth connection, all the way to the cloud.
(本スピーチではARM技術が、どのようにIoTアプリケーションとしてスマートパーキングメーターを実現しているかについて紹介します。Bluetoothからクラウド連携まですべての設計を紹介しますので、Bluetooth技術の活用法について、より理解を深めることができます。)
ARM Taiwan
Technical Marketing Manager
Craig Tou
B-3
15:00 ~ 15:20
Bluetoothの仕様概要と認証試験・登録手順 
Bluetooth 製品を開発される方に向け、日本のBluetooth認証の第一人者であるBQE(Bluetooth Qualification Expert)酒井より認証試験と認証登録の流れを解説します。
アリオン
営業部 BQE
酒井 五雄
B-4
15:25 ~ 15:45
Bluetooth 5 LE対応:IoT向けアナライザの紹介
Bluetoothの全チャネル同時記録を世界で最初に実現したEllisys社が、IoT市場に向けて開発したBluetooth 5 LE、スペクトラム、WiFi対応のアナライザ【 Bluetooth Tracker™ 】を紹介します。
ガイロジック
技術部 部長
後藤 卓
B-5
15:50 ~ 16:10
Bluetoothはなぜつながる ~プロトコル解析とアンテナ・無線試験の提案~
急速な進化を続けるBluetoothの開発を強力にサポートする米国テレダイン・レクロイ社製アナライザ及びプロトコル解析お助けツールの紹介。また、Bluetooth開発において必ず直面する無線設計の問題についてアンテナの観点から提案します。
コーンズテクノロジー
電子機器営業部 計測・通信チーム リーダー
横井 麻美
B-6
16:15 ~ 16:35
フォーカスシステムズが考えるIoTの世界
フォーカスシステムズはBluetooth Low Energy を用いたビーコンと、それを活用したソリューションのご案内を行ってまいりました。今回は最新事例も合わせて、ソフトウェアとハードウェアの両側面から、IoT時代における弊社の取り組みと今後の展望についてご案内いたします。
フォーカスシステムズ
ITイノベーション事業本部 テクニカルアドバンス事業部 ビジネスクリエーション部
柳澤 龍矢
B-7
16:40 ~ 17:00
組み込み機器のIoT化を加速する、ルネサスのBluetooth low energyソリューション
スマホとの連携動作からビーコンまで、様々な分野にBluetooth low Energyの応用が広がっています。その応用製品開発に向けて、低消費電力 Bluetooth low energyマイコン "RL78/G1D" 、およびこのマイコンを搭載したBluetooth low energyモジュール製品を中心に、ルネサスからご提供するマイコン発の便利な開発ツールやソリューションをご紹介します。
ルネサス エレクトロニクス
ブロードベースドソリューション事業本部 インダストリアルA&P事業部 RFソリューション部 エキスパート
佐藤 浩一
B-8

調整中

17:05 ~ 17:25
調整中
B-9

調整中

17:30 ~ 17:50
調整中
L
LoRaフォーラム
2017年05月25日(木)
会場:展示会場内 第1会場
定員:80 名
L-1

満席

12:30 ~ 12:50
LoRa無線技術と運用段階に入るLoRaWANネットワーク
IoTサービスの一翼を担うだろうと言われているLPWA(低消費電力広域)無線テクノロジーに位置付けらているLoRaの概要、サービス事例、今後の展望等を説明します。
セムテック・ジャパン
LoRa担当技術課長
斎藤 城太郎
L-2

満席

13:00 ~ 13:20
シスコのLoRaWAN™の取り組みご紹介
シスコはLoRa Alliance™をリードし、世界中でLoRaWAN™のトライアルおよび商用サービスを実現しています。当講演では、国内で初のLoRaWAN™対応ゲートウェイをリリースするにあたり、弊社のLoRaWAN™への取組みをご紹介します。
シスコシステムズ
グローバル通信事業部 テクニカルサービスアーキテクト
森 工
L-3

満席

13:30 ~ 13:50
LoRaWANを活用した新たなビジネス創出について
NTT西日本はLoRaWANを活用し、国内外の様々なパートナー企業と連携し、多種多様なユーザ様とトライアルを進めております。これまでの取組み事例と、今後の新たなビジネス創出について、ご紹介します。
NTT西日本
ビジネスデザイン部 ビジネスクリエーション部門 課長
堀 茂弘
S1
SIGFOXフォーラム<1>
2017年05月25日(木)
会場:展示会場内 第1会場
定員:80 名
S1-1

満席

16:30 ~ 16:50
LPWAによるIoTビジネス最前線 ~SIGFOXネットワークサービスの活用~
IoTネットワークに適したSIGFOXサービスを本年2月に開始しました。低価格・低消費電力・長距離伝送を可能とし、物流、設備管理など幅広い分野での応用が期待されています。本講演では、SIGFOXの技術情報、国内外の最新状況を解説します。(S2-1と同じ内容です)
京セラコミュニケーションシステム
LPWAソリューション部 副責任者
日比 学
E
エネルギーハーベスティングフォーラム
2017年05月25日(木)
会場:展示会場内 第1会場
定員:80 名
E-1
10:30 ~ 10:50
ワイヤレスセンサノード向け高効率有機光発電デバイス
IoT社会で実装されるワイヤレスセンサノードの自立電源として、実用的なエネルギーハーベスタへの期待が高まっています。本講演では、屋内など低照度環境でも発電効率が高い有機光発電デバイスの開発事例と、無線センサへの適用検討について紹介します。
東レ
先端材料研究所 新エネルギー材料研究室 主任研究員
北澤 大輔
E-2

満席

10:50 ~ 11:10
電池レスで工場のIoTを支援する振動発電ユニットのご紹介
磁石とコイルを利用した電磁誘導型の振動発電機で作り出したエネルギーを活用し、産業設備の振動傾向を把握するためのセンシングを行うことが可能なセンサーノードや、ポカヨケ防止に利用できる追加設置が容易なスイッチなどの製品を紹介いたします。
スター精密
R&Dセンター 技術管理部 企画室 主任
石上 裕介
E-3
11:10 ~ 11:30
積層型熱電変換素子のワイヤレスセンサネットワーク端末電源への応用
熱電発電を利用して、外部からの電源供給を必要としないワイヤレスセンサネットワーク端末を試作。 この端末は温度センサーと無線デバイスを搭載しており、熱源に設置するだけで動作することを確認しました。
村田製作所
新規事業推進部 シニアリサーチャー
中村 孝則
E-4

満席

11:30 ~ 11:50
メンテナンスフリーワイヤレスセンサノード向け蓄電デバイス
ワイヤレスセンサノードに組み込む蓄電デバイスに求められる微小電力発電素子による充電、無線通信に必要な高出力、低自己放電、長寿命等の性能と、既存の蓄電デバイスの課題について説明しながら、我々が開発したUMAによる課題解決について紹介します。
村田製作所
化学デバイス商品統括部 高機能パワーデバイス商品部 開発課
水越 崇
E-5

満席

11:50 ~ 12:10
セキュリティを確保した超低消費電力無線通信技術でIoTを実現する
IoTの入り口となる無線センサノードにおけるセキュリティ対策は、IoT実用化の鍵です。本講演では、セキュリティを確保しつつ消費電力を従来技術の1000分の1以下に低減し、エネルギーハーベスティングで駆動できる新たな無線通信技術を紹介します。
NTTデータ経営研究所
社会・環境戦略コンサルティングユニット シニアマネージャー
竹内 敬治
ページ先頭へ
▼ 5月26日(金)開催コース詳細 ▼
T3
テクニカルIoTセッション<3>
2017年05月26日(金)
会場:展示会場内セミナー会場
定員:80 名
展示会場内 第1会場
T3-1

満席

12:30 ~ 12:50
長距離無線「LoRa方式」を利活用したセンサーデータ集信サービス
2015年度から「安否確認サービス」を見通し10km(現 LoRa方式)広域ネットワーク構築よび専用ユニットの開発に携わり、この経験・実績を基に産業界向け「SpreadRouter−MW」の開発経緯および稼働実績をご案内いたします。
エヌエスティ・グローバリスト
通信機器部 部長
坂本 一輝
T3-2
13:00 ~ 13:20
高速近接無線転送技術 TransferJetの最新動向(仮) 
TransferJet無線技術の高速版規格が、ついにIEEEにて国際標準化されました(2017年4月正式発行予定)。本セミナーでは、現行のTransferJetに加え、新規格に関するホットな話題をご紹介します。(T1-4、T2-1と同じ内容です)
ソニーセミコンダクタソリューションズ
木下 奈都子
T3-3
13:30 ~ 13:50
エッジとクラウドを”つなぐ”IoTオーケストレーションサービスenebularご紹介(仮) 
ウフル
執行役員CTO
古城 篤
T3-4
14:00 ~ 14:20
サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)に適用する無線センシングソリューション事例紹介
少子高齢化により高齢者だけの家族増加、介護者の負担増加、老人ホームの不足などを背景にサ高住の需要が高まっています。サ高住において、無線センシングを活用した人の見守りと安否確認を可能とするサ高住スタッフ向けの運用支援システムをご紹介します。
富士アイティ
IoTソリューション事業部 IoT/M2Mソリューション部 次長
上條 範久
T3-5
14:30 ~ 14:50
実は5年も遅れてる?! 日本のWi-Fiセキュリティ 
治安の良さからセキュリティ後進国と言われる日本。東京オリンピック開催で日本のセキュリティレベルは急速に国際水準へと引き上げられるでしょう。本セミナーでは海外事例を交えて今後の日本に求められる国際水準のWi-Fiセキュリティ対策を紹介します。
レンジャーシステムズ
事業企画部 セキュリティプロダクトディレクター
藤田 雄大
T3-6
15:00 ~ 15:20
新世界基準のHome Automationソリューション
世界で起こっているホームオートメーションの新潮流をご紹介し、具体的な開発課題に対するシリコンラボの多様なソリューションの実演を交えて体感頂きます。
シリコン・ラボラトリーズ
IoTスペシャリスト
水谷 章成
展示会場内 第2会場
T3-7
10:40 ~ 11:20
移行期間完了間近 - 欧州RE指令適合への対策セミナー
2017年6月に完全移行する欧州RE指令について、テュフ ラインランド ジャパンに在籍するノーティファイドボディー監修の内容に基づき、最新情報をまじえて対応方法を講演します。講演終了後の質疑応答では弊社ノーティファイドボディーがその場で回答します。
テュフ ラインランド ジャパン
製品部 EMC 通信機器ラボラトリー マネジャー
大河原 孝幸
T3-8
11:30 ~ 11:50
イベント&中継時における安定したリアルタイム無線映像伝送の実現
コンサートやスポーツイベント会場のような観客の多い環境で安定した映像伝送を無線LANで実現するのは困難でしたが、4.9GHz帯無線システムでは比較的簡単に実現できます。本セッションでは4.9GHz帯システムの運用事例や運用方法について解説します。
ハイテクインター
無線事業部 部長
松井 仁志
T3-9
12:00 ~ 12:20
安心安全なIoTデバイス利用を実現するステルス化技術 
昨今IoTデバイスを踏み台にしたサイバー攻撃が問題となっています。IoTの活用が広がるにつれてデバイスとデータの保護が重要な課題となります。本講演ではIoTデバイスを安全に利用するためのステルス化技術をご紹介します。
テリロジー
コンサルティング&ソリューション技術統括部 プロフェッショナルサービスグループ チームリーダー
石田 陽一
T3-10
12:30 ~ 12:50
IoTの進展に伴って顕在化するサイバーリスクと保険の活用によるリスクマネジメント
現在、様々な業界でIoT技術を活用しビジネスモデルの変革が検討されています。企業はIoTの活用により多くの付加価値を得ることが可能になる一方で、サイバー攻撃などの新たなリスクに直面するといっても過言ではありません。ここでは、企業が直面するリスクの可能性に触れ、保険の活用によるリスクマネジメントについて考察します。
東京海上日動火災保険
企業商品業務部 担当課長
教学 大介
T3-11
13:00 ~ 13:20
IoTで実現するマーケティング
IoT技術の発展により、膨大なマーケティングデータも容易に取得可能になりました。しかし、この大量データの有効活用は容易ではありません。いかにしてデータを取得・活用し、マーケティングを高度化するのか、最新技術や事例を交えてご紹介致します。
構造計画研究所
すまいIoT推進部 室長
岡山 信男
T3-12

満席

13:30 ~ 13:50
IoTビジネスを加速させるプラットフォームとは
NTTコミュニケーションズはお客様との"IoTビジネスの共創"を加速させるために様々な取組みを進めております。当日は新たにリリースされる新機能の他、グローバルから国内にわたる豊富な成功事例をご紹介致します。
NTTコミュニケーションズ
ネットワークサービス部 オープンネットワークサービス部 担当課長
中岡 玲
T3-13
14:00 ~ 14:20
IoTやセキュリティの用途にあわせて選べる無線搭載SDメモリカード
3種類の無線通信技術を搭載したSDメモリカードの特徴と用途についてご紹介します。 ▼ 無線LAN搭載SDメモリカード”FlashAir™” ▼ Mamolica™機能付きNFC搭載SDメモリカード ▼ TransferJet™搭載SDメモリカード
東芝メモリ
メモリ事業部 メモリ応用技術第一部/参事
上岡 裕一
S2
SIGFOXフォーラム<2>
2017年05月26日(金)
会場:展示会場内 第1会場
定員:80 名
S2-1

満席

15:30 ~ 15:50
LPWAによるIoTビジネス最前線 ~SIGFOXネットワークサービスの活用~ 
IoTネットワークに適したSIGFOXサービスを本年2月に開始しました。低価格・低消費電力・長距離伝送を可能とし、物流、設備管理など幅広い分野での応用が期待されています。本講演では、SIGFOXの技術情報、国内外の最新状況を解説します。(S1-1と同じ内容です)
京セラコミュニケーションシステム
LPWAソリューション部 副責任者
日比 学
M
MVNOフォーラム
2017年05月26日(金)
会場:展示会場内 第2会場
定員:80 名
M-1

満席

14:30 ~ 14:50
IIJのMVNO事業 2017年
IIJのMVNO事業は2017年12月末時点で171万回線を達成しました。これまでのMVNO事業を振り返るとともに今後の展望を語ります。
インターネットイニシアティブ
MVNO事業部 MVNO事業統括室 担当部長(戦略・渉外担当)
佐々木 大志
Z2
Z-Waveフォーラム<2>
2017年05月26日(金)
会場:展示会場内 第2会場
定員:80 名
Z2-1
15:00 ~ 15:20
インターオペラビリティと対応製品の豊富さで海外のスマートホーム市場を牽引するZ-wave
ホームIoTを構成する家庭用スマートデバイスが普及するためには、より多くのデバイスをつなげるためのインターオペラビリティ確保が重要です。Z-waveアライアンスによって信頼性の高い相互接続性を保証している「Z-wave」は、ホームIoTの快適性や利便性を向上し、省エネルギーや安心・安全を実現する無線技術として、海外のスマートホーム市場を大きくリードしています。 本講演では、Z-wave の技術概要を解説するとともに、海外での採用事例を交えながらホームIoTの最新状況を紹介していきます。(Z1-1と同じ内容です)
シグマデザインズジャパン
Japan Country Manager
大津 行洋
D
携帯電話販売代理店ビジネスフォーラム
2017年05月26日(金)
会場:展示会場内 第1会場
定員:80 名
D-1
10:30 ~ 12:20
携帯電話販売業界に押し寄せる変革への対応最前線
2017年度の携帯電話業界は、昨年来の端末販売適正化の流れに、格安スマホとキャリアサブブランドの競争、働き方改革の波などが加わり、一段と大きな変革が生じる可能性が高まっています。この変革を促す条件として、中古端末の流通と、適正な端末修理の浸透が挙げられます。本セミナーでは、端末登録修理事業者協会から端末修理市場の現状と課題について、中古端末取扱事業者を代表して(株)ゲオから中古端末市場の現状と課題について、それぞれご講演いただきます。また、今後ケータイショップは、光ファイバーや映像サービスに加え、ホームICTを構成するデバイスやサービスなど、多種多様なサービスを、ワンストップで説明・販売・アフターフォローを行う拠点としての役割が期待されています。その先駆けとして、前ドコモショップ船橋二和店長をお招きし、毎日3回、スマートフォン教室を開催するなど、お客様からの信頼を勝ち得るための秘訣をお話しいただきます。最後に、野村総研北氏が業界を取り巻く変革の実像に迫ります。

端末修理市場の現状と課題(仮)
携帯端末登録修理協議会(MRR)理事長(Asurion Technology Japan社長) 永田 清人

中古端末市場の現状と課題(仮)
ゲオ マルチプロダクト事業部 ゼネラルマネジャー 富田 浩計

優良ショップの取組(仮)
コネクシオ ショップ営業第二部門 スマホ教室プロジェクト プロジェクトリーダー  辰野 恒

全体総括
野村総合研究所 ICT・メディア産業コンサルティング部 上席コンサルタント 北 俊一
ページ先頭へ